2012.3.1 『英語力』神戸相続サポートセンター 武生
皆さま、こんにちは
春はまだかと待ち遠しい毎日ですが、
また今週は「寒の戻り」で雪が少し降りましたね
さて、先週に引続き、趣味に関するお話をさせて頂きます。
20代の頃、よくアメリカにダンスを勉強しに行っていたと書かせて頂きましたが
海外でとってもストレスを感じ、一番困ることといえば、やはり「コミュニケーション」
「英語力」が必須と思い、当時は語学スクールに通ったりしていましたが、
やはり何年も滞在するわけではないので、なかなか伸びないのですが。
大事なことは、思っていたのとちょっと違うのかな?
と感じたことがあったんです
ダンス仲間ですごい子がいて、2年ほどダンスで留学していた子なのですが、
「コミュニケーションスキル」がとっても高いので、日本語のままでお話できるんです
相手はもちろん英語で話していて、傍から見ていると不思議なんですが。
言葉というより、ハートで会話している感じですね。
それを見たときはとってもビックリしましたけど、
「コミュニケーション」というのは、ここがポイントかもしれないとハッとしたんです
今もアメリカ人やイギリス人、フランス人、中国人、韓国人の方々と接する機会が
あるのですが。相変わらず私の「英語力」は大したことないんですけれど。
「コミュニケーション」に困るという感覚はあまり持たなくなったんです
友人のおかげですね、きっと。
先日、「英語力」についてのとある本にも書いてあったんですが、
「日本人と韓国人は、英語の勉強時間などは不十分ではないのに、
文法・単語や発音の間違いが気になり、スピーキング力が上がりにくいタイプ」と。
とにかくどんどん話してみることがポイントなようです
「コミュニケーションスキル」があれば、
「言葉そのもの」は二の次なのかもしれません
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親切、丁寧に対応致します。
0120-953-720までお気軽にお問い合わせ下さい。
2012.2.29 貸金庫にご注意 神戸相続サポートセンター公文
みなさまこんにちは。
神戸相続サポートセンター公文です。
立春がすぎ、暦の上では春ですが、
まだまだ冬本番。
風が冷たく寒い日が続きますね・・・
さて、みなさま、貸金庫をご利用されていますか?
行政書士という仕事柄、
公正証書遺言を作られる方の立会人として
公証人の先生のところへ依頼者の方とご一緒する機会があります。
その際に、いつも公証人の先生が、お話しされます。
『遺言書はとても大切ですが、
くれぐれも貸金庫には入れないでくださいね。』と・・・
銀行は貸金庫の借主が死亡したことを知ると、
預金と同様凍結してしまいます。
つまり、相続人全員の押印がなければ開かなくなってしまうのです。
ご存知でしょうか?
公正証書遺言があれば、
凍結された預金の引き出しも可能です。
不動産の名義変更も可能です。
遺産分割の協議も不要ですから、
相続人間の仲が悪い場合でも
滞りなく相続手続きを進めることができます。
一般的には公正証書遺言には、
貸金庫の開封を任せる人、
遺言を執行する人が誰かということを記します。
これは滞りなく相続手続き進めるためです。
残されたご家族のために作成した公正証書遺言。
保管場所にはお気を付けくださいね
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2012.2.28 4時起き 神戸相続サポートセンター 内田
みなさま こんにちは
神戸相続サポートセンターの内田です
最近こんな本を読みました
『「朝4時起き」で、すべてがうまく回り出す!』 池田千恵著
これを読んで、昨日4時起きに挑戦してみました
おとといは日曜日だったので、22時に寝て4時起き
ちゃんと6時間は寝ています
4時に起きると、仕事が始まるまで5時間もあります。
本を読むのもよし、勉強するのもよし、映画を見るのもよし
私は1日のプランニングをして、本を読んで過ごしました。
朝ギリギリに起きてバタバタ支度をして出かけるのではなく、少し早く起きて朝の貴重な時間をのんびり過ごすのもいいですよ~
確定申告の繁忙期が過ぎたら4時起きにシフトしていこうと思っています
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